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ピノ・ノワールの感想とレビューならココッ♪テ・テラ赤ワインの購入をご検討ならココ♪マーティンボロー・ヴィンヤード

以前、「スクリューキャップのリシュブール!」という宣伝文句につられて購入してみたら、これが美味しかったので、今回はリピートです。どちらかと言えば濃厚さはなく、あっさり系です。他の方のレビューにあるように「濃いピノ」です。

4月4日 おすすめ!

2017年04月04日 ランキング上位商品↑

ピノ・ノワール テ・テラ マーティンボロー・ヴィンヤード 赤ワインピノ・ノワール テ・テラ[2014]マーティンボロー・ヴィンヤード(赤ワイン)[Y][P]

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あまり個性的とはいえませんが、ピノノアールの味と香りを無難に楽しめます。5000円程度のブルゴーニュよりおいしい。コストパーフォーマンスから言えば!へたなブルゴーニュよりも十分に楽しめるワインであると思います。かなり味が変化するようです。でもリシュブールの力強さ等とは別物なので!期待しないで飲んで良かったです。ちょい軽めなので!パスタと合わせて飲むといいですね。繊細ながら力強いピノ・ノワールで、でも複雑さもあります。スクリューキャップのリシュブールという響きにつられて購入しましたが!価格からは想像できないくらい旨くないですか?これ。まず一杯目!グラスについで「あれ?キノコの香りと果物香りが混じってる?」香りにそれほど敏感ではない私ですが!「ああこんな香りもあるんだ!」との感想。あの『神の雫』のコラムで…『スクリュー・キャップのリシュブール』と、呼ばれただけのことはる。開栓してグラスに注いでしばらくそのかおりを堪能しました。輪郭のはっきりした解りやすいワインだと思いました。それでもコスパの高いピノノワールに変わりありません。やや酸味がとがっている感じでデリケートではないかもしれないけれどピノノワール好きならおススメ!飲み始めはピノノワールのすっきりした味。。おいしい。期待通りの香り・美味しさでした!家飲みには十分です。このニュージーランドピノノワールは!澄んだ明るいルビー色とさわやかな香りが素敵です。某漫画のコラムで「スクリュー・キャップのリシュブール」「この価格で、これよりスゴいピノは銀河系に存在しない」と激賞されて有名になりました。味が変化するという話!確かに一日目は甘くてちょっとがっかりでしたが!翌日には随分甘さが抜けて落ち着いた味に変化しました。フルボディとはことなる味わい、好きになりました。ニュージーランドのワインも少しずつ勉強していきたいと思わせた一本でした。NZのピノは若いうちから飲んでも大丈夫らしいので、早速飲んでみました。開けてすぐに楽しめます。基本一人飲むことが多いのですが、パーティーとかでみんなでその日の内に空けてしまうような時はどのようにして飲めば良いのでしょうか?2000円代のスクリューキャップでも、美味しいピノだとは思います。縁あってニュージーランドのワインを飲む機会があり、それから購入しています。マーティンボローもお気に入りの土地です。中重口でタンニンもほどよい感じ。リピート率が高いというのもうなずけるコスパの高いワインですね。ニュージーランドピノ・ノワールは噂通り!とてもいいですね。家飲みには、良いですね。神の雫で!「スクリュー・キャップのリシュブール」と表現されたワインです。一口飲んで「これが2000円台最高のピノか・・」!思っていたのと異なる味わいで!最初は正直少しがっかりしたのですが!他の産地の物と比べながら飲み進めると!「香り!やっぱりいいな」!「ああ〜!これが良質なピノの味わいなのか〜」と!自分の中にピノの位置づけをすることができました。NZピノですが!ブルゴーニュっぽさの味わいがします。スクリューキャップのリシュブールのキャッチで思わず買ってしまいましたが、なんとリピーターになってしまいました。こくがあり、大変美味しかったです。3日目にはかおりが弱くなってインパクトのないものになってしまいました。2006年の評価があまりに良すぎて!評価を落としているようですが!間違いなくお勧めの一本。確かに2006年物は素晴らしい出来でしたが!この2010年物はそれほどの出来ではありません。鮮やかなルビーで、果物の香りが広がります。柔らかい味わいのピノノワールです。時間がたつとかなりマイルドになりさらにおいしくなります。